本大久保地域 ふれあいまつり


こんにちは。

久しぶりのお祭りのお手伝いという事で、ウキウキしていた学部生の鈴木です。

今回のお祭りは前日から朝まで雨が降り続いていて、残念ながら中止という形になりました。

ですが、今日中に使うもち米を全て精米し、数本炊いている状態だった為、餅つきは決行しました。

餅つきは腰でやる。という事は知っていたのですが、コネ8割という事は初めて知りました。

下の写真は2人でコネているところです。

圧縮2

餅つきはコネで決まり、数十回餅をたたけば食べれる状態をつくれ、と地域の方々に厚いご指導をされ、我々は汗水たらしながら頑張りました。

全部で餅は40キロ炊いていました。手にはマメもでき痛かったです。

圧縮3

最後には子供の参加という事で、小さなお子さんが10回程度餅をたたいていました。

雨で中止となっていたのですが、お客さんは来ていて、全ての餅が完売するほど人気で、毎年大行列になるそうです。

 

祭り男といえば鈴木。と研究室内で言われるために、明日の袖ヶ浦団地で行われる、ふるさと祭りにも参加してきます。

 

 

 

 


2015年10月12日 | Posted in 大学の地域連携, 習志野市 | | No Comments » 

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA