【CITものづくり】袖ヶ浦団地自治会へあいさつ


2015.06.01.sodedan

6月1日、袖ヶ浦団地自治会会長の佐藤様のもとへあいさつにいってまいりました。

これから私たちが「袖ヶ浦団地活性化」というテーマをもとに学生が地域コミュニティに参加していくこと、地域課題に対して共に考えていくこと

非常に前向きに考えてくださり、私たちも俄然頑張らなくてはと張り切りモードです。

今回のプロジェクトにはUR都市機構、習志野市、千葉工業大学(教職員・学生)と産官学連携というのも一つのポイントです。

この連携した構図の中でより学生が地域の中でどのように活躍できるか、より積極的にならなければなりません。

学生が地域へ参加する際の微妙な「境界線」のようなものも、このプロジェクトの中では非常に重要な着眼点であり

袖ヶ浦団地を学生にとって第2の生活の場と位置付けていくこれからの重要な視点として考えていこうと思います。

 

院生の原


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